新型コロナウイルス(武漢肺炎/COVID-19)と中国社会(2/13まとめ) 特徴、感染者数、診断と治療、予防法、発生源…

新型コロナウイルス(武漢肺炎/COVID-19)と中国社会(2/13まとめ)

※ところどころ追記中

今、健康に関するもっとも重大な問題がこれです。自分たちの命を守るためにも、背景の中国社会事情と合わせてよく知っておきましょう。
1.新型コロナウイルスの特徴

発熱、咳、全身倦怠感、呼吸困難。喉の痛みやくしゃみ、鼻水などは少ない。

ウイルスがいきなり肺で繁殖し、肺の組織が繊維化?。しかし肺炎で死ぬとは限らない。

免疫が崩壊し、多臓器不全でなくなることもある。手足が壊死するケースも?

歩いていて突然倒れ、そのまま亡くなるケースもある。

ウイルスが心臓の筋肉に入り「劇症型心筋炎」を起こしたものか。

八百屋の店先で倒れた女性

中国では各地の路上で倒れる人が続出。

こちらの動画も参考に→「突然倒れる人が各地で急増」

脳神経にウイルスが入ったため? 痙攣することも。

一旦軽快した後、また悪化して亡くなることもある。

潜伏期間が長い、最長24日間。(中国の鐘南山医師が1009人の新型コロナウイルス患者の臨床治療から集計)

潜伏期間中でも他者に感染させるケースがある。

参考:The Lancet 「無症状のコロナウイルス感染から医療従事者を保護する」

ドイツの研究グループは、ウイルスがドアノブやテーブルなどの表面で最大9日間にわたって感染力を保持するという見解を発表。

飛沫感染、接触感染、エアロゾル感染の3つの経路がある。エアロゾル感染はウイルスを含んだ飛沫が空気中で微粒子となって、空気の流れとともにさらに遠く飛ばされ、これを吸い込むことにより感染するもの。距離は数十メートル、あるいは数百メートルかもしれないがさだかではない。出典:欧州のウイルス専門家、新型コロナウイルスに「消すことのできない人工的痕跡」

団地の307号室と1307室とで感染者が出るなどの例があり、中国の団地では垂直に換気、排水などの配管がつながっているからだと考えられている。その団地では、その縦に連なったすべての階の住人が隔離されたらしい。

 

2.感染者数、死者数

都道府県別感染者数マップはこちら

Tencent死亡人数24589

中国の新型コロナウイルス速報で、非常に高い数字が掲載され、短時間で2桁低い数字に置き換わる、ということが何度か目撃されている。低い数字は中国政府の公式見解だが、高い数字こそが実際の数字なのでは、との憶測が流れている。また、検査を受けられないまま亡くなる人も多く、中国政府自身が正確な数字をまったく把握できていないはず。実数は公式発表の約100倍と考えておいてよいだろう。左が正しいとすれば、2/1時点で死者24,589人となる。

中国国内の感染者、死者等の中国政府による公式見解(リアルタイム表示)はこちら

確定患者数 59,737人、 死者1,365人(2/13午前10時現在)

全世界での確定患者数、死者数はJohn’s Hopkins大学のサイトでリアルタイムで確認できる。

確定患者数 60,179人 死者1,365人 (2/13午前10時現在)

 

画像

写真↑2月9日、武漢の二酸化硫黄濃度が異常なレベルにまで上昇。大量の遺体を焼却したためか?(出典:Twitter:@inteldotwav 画像データはWindy.comからのもの)

あるいは家ごと燃やしているため? 2月13日の情報では、武漢をはじめ中国各地で何百件もの火災が起きているとのこと。(出典:Twitter:Harry Chen PhD@IsChinar)

火を使って料理をしている人が突然バタっと倒れてしまい、そのまま火災になってしまったという可能性も考えられる。

3.診断と治療

肺のCT画像のコピー

病院でCTスキャンで、肺に影があれば、検体(痰など)を国立感染症研究所に郵送で送ってPCR検査(遺伝子検査)。コロナウイルスかどうかの診断ができるのは現在この国立感染症研究所一カ所のみ。簡易審査キットが開発されれば、確認できる感染者は激増することが予想される。

ただし、PCR検査でなかなか確認されないことも多い(武漢の眼科医、李文亮医師が発熱してからPCR検査で陽性反応が出るまでには20日間もかかっている。その間は何度検査しても陰性だった)。CTスキャンで肺の画像を見たほうが初期でも診断しやすい、というのが李医師の意見。

インフルエンザ治療薬、エイズ治療薬、エボラ出血熱治療薬などの投与で効果があがった例が報告されている。

4.防ぐ方法

不用な外出は避ける。人混み、電車の中などでは必ずマスク。眼鏡もするほうがいい。花粉症対応眼鏡やゴーグルがベター。

外から帰ったら、あるいは外出先でも手が洗える場所があれば、石鹸で手を洗う(殺菌作用のある石鹸は必要ない)。

外出先で手を洗えない場合は、アルコールスプレーやアルコール入りの除菌ティッシュなどで手を消毒する。

手で口、鼻、目を触らない(ウイルスは皮膚からは入らない。粘膜から入る。人間は無意識のうちに顔を触っていることが多いので要注意)

髪の毛にウイルスが付着するので毎日髪を洗う方がいいとの情報もあり。

免疫力を保つ食事:自然な食事、バランスよく、少食。免疫力アップに役立つ食材:蓮根、ネギ(特に青い部分)、長いも、ごぼう、にんじん等

免疫力を保つ生活習慣:早寝早起き、十分な睡眠、適度な運動

→詳細:新型コロナウイルス感染を防ぐ食とは?

2/15追記:参考:新型コロナウイルス「あなたが生き延びるために大切な話」

5.発生源は?

中国科学院武漢ウイルス研究所だと思われる。この国家生物安全実験室(バイオセーフティレベル4/略称P4実験室)ではコウモリのコロナウイルスの研究などを行っており、野生生物から凶悪なウイルスを抽出して生物兵器を研究しているのでは、との疑念、批判がこれまでにもあった。

この研究所の場所は、一般に発生源とされている海鮮市場からは30㎞程度しか離れていない。

武漢ウイルス研究所の石正麗研究員は2月2日、SNSの微信(ウィーチャット)上で、「新型コロナウイルスは実験室と無関係であることを命をかけて保障します」と投稿。

しかし同研究所の武小華研究員は、研究室から漏れた人造ウイルスだとSNS上で内部告発↓。研究室のずさんな管理も暴露した。研究員が実験用の犬を「里親」にペットとして転売、実験用のネズミを家に持ち帰りペットにする、残業でお腹の空いた研修生が実験用の卵を茹でで食べた、など。また、実験に使った動物の殺処分を処理業者に頼むが、その業者がその動物を食用に売ることもあったらしい。

画像

武小華氏がSNSに発表した内容の一部↓

「コウモリを食べると新型コロナウイルスに感染するという話は一般人を騙すカモフラージュだ。野生コウモリは人間と普段接触がない。コウモリ体内のウイルスが人間の細胞のタンパク質に侵入するためには変異が必要だ。ウイルスは常に新しい宿主を探すために変異し続ける。変異の条件は人間がコウモリを食べ続けて1万年が必要だ。つまり今回の変異は実験室でしか実現できないことだ」出典:孫向文TV

中国において実名、顔出しでこうした告発をすると、政府による投獄や暗殺の危険もあり、覚悟のほどがうかがえる。

参考:「新型コロナウイルスは人工編集のウイルス!?」武漢現役研究員の実名告発!《前編》

欧州在住の中国出身ウイルス学者・董宇紅氏もウイルスは人工的につくられたものだとして専門家の視点から詳しい解説を述べている。董宇紅氏によれば、米国の科学者、ジェームス・ライオンズ・ウェイラー(James Lyons-Weiler)博士も別の角度からこの新型コロナウイルスを研究して同じ結論(人工的につくられたものだということ)にたどり着いたという。

出典:欧州のウイルス専門家、新型コロナウイルスに「消すことのできない人工的痕跡」

なお、カナダのウイルス研究者フランク・プラマー氏が2月4日にケニアで学会の最中に心臓病で急死したのは、このウイルスの鍵を握るため、暗殺されたのではないか、との見方がある。プラマー氏は、このウイルスが人工的に編集されたものであることを疑い、その証拠を調査し始めていた。氏はカナダの国立微生物学研究所でSARSやエボラウイルスなどを研究していたが、その同じ研究所から人民解放軍生物化学兵器の専門家、邸香果氏とその同僚が、SARSコロナウイルスを盗んで、武漢P4実験室に持ち帰っていたとされる。ウイルスの出所が暴かれるのを怖れた中国当局によってプラマー氏は暗殺された可能性がある。

参考:Frank Plummer – Canadian Scientist Key To Coronavirus Investigation Assassinated In Africa?

 

6.各国の対応

アメリカの対応:中国全土への渡航を禁止。過去14日以内に中国に滞在した外国人の入国を禁止。過去14日以内に湖北省に滞在した自国民は14日間隔離。

日本の対応:湖北省発行のパスポート所持者と過去2週間湖北省に滞在した人だけが入国禁止。しかし湖北省に滞在したかどうかは自己申告。他に確かめる術はない。まったくあてにならない。中国人が家族以外の人を誰も信用しないのは、みな嘘をつくし、それが悪いこととも思っていないから。遅すぎるが今からでも中国からの入国は全面禁止にすべきでは? また、日本から中国への渡航も禁止すべき。

新型コロナウイルス各国の対応

7.国内で難民化する武漢の人々

↑江西省南昌市。武漢から戻ったことを報告せず歩き回った人とその家族を、近所の人と当局が追いかけまわして棒で殴るなどしている様子。

↑湖北省の人が別の地域に行って殴られている様子。

〇武漢から息子が帰ってくるということを父親が警察に通報。待ち構えていた警察は息子を逮捕。

↓武漢から帰省する人を村人が阻止。武漢の人が村人を刺殺。

〇封鎖された街から脱出を試みた人が射殺される

〇武漢から帰郷した人のいる家を封鎖。土砂を盛る。板を釘で打ち付ける等。

↑湖北省から帰ってきた人の家を封鎖する様子。14日間、家から一歩も出てはならず、来訪者が来てもドアを開けてはいけない。食材の用意やゴミ捨て等はスタッフが来てくれる。もしドアを開けたら隔離施設に入ることに。外に出て第三者と接触した場合は警察にて刑事拘留されることになる。

〇武漢の人が武漢ナンバーの車から降りるとみんなで殴る。車から出られないでそのまま餓死?

〇武漢ナンバーの車にはガソリンを入れるな、と中央政府が指示。

〇武漢の人は国内で難民化。

→それだけ危機意識を持っているから。

→政府が守ってくれないので、自分たちを守れるのは自分たちだけ、という意識がある。

→しかし、世界中がコロナウイルスの感染を恐れ、中国人を敬遠しているとはいっても、中国人だというだけで殴りかかる人はまずいない。

→政府の失策から国民の怒りの矛先をそらそうとする中国共産党が、武漢の人々を恐怖・憎悪の対象に仕向けたせいもあるかもしれない。

 

8.中国人の感染予防対策

画像

画像

画像

 

9.バイオテロ?が各地で多発

自分の唾液をわざわざ店先に並ぶ商品になすりつけたり、エレベーターのボタンに付けたりする人が各地で出現。防犯カメラで撮られている。自分だけが感染して死ぬのは悔しいから他人にも移してやる、との発想? 政府・社会への恨み、不満を爆発させている?

それに対し、故意にウイルス拡散した人は10年以上の懲役、最高で死刑、との報道も。

 

10.中国共産党の隠蔽体質

12月から新型ウイルスが流行していることはわかっていた。習近平の側近たちは、習近平に非難されたり降格されることを恐れて失態を隠す習性があるため、報告が遅れた可能性が考えられる。

しかし、中央政府が事態を把握してからも、かなり長い間、情報公開が行われず、それがここまでの惨禍を招いた。中国外務省の華春瑩報道官は1/3からは、アメリカに対しては、情報提供を行っていた、とオンライン記者会見でうっかり公表。それなのに市民に対しては1/20まで何も発表していなかった。市民は激怒。

実はWHOに対しても、1/3時点で報告しており、WHOを通して情報を得たとみられる厚労省のサイトにも1月5日の時点での情報がある。重要な情報を伝えて来なかった日本のマスコミも同罪。

 

11.中国共産党の言論弾圧

写真↑武漢の23才大学生はSNS微博に投稿。新型肺炎に感染、自主隔離してから病院へ来たが、注射も薬もくれないまま、死を待っている。理由は真実をネットで発信したから。公安は家まで来て家族も脅迫した。今は危篤だが、自分が死んでも誰も目を閉じてくれないだろう、と絶望を遺書に綴った。

新しい病気が流行しつつあることにいち早く気づき、SNSで人々に知らせようとした武漢の医師たち8人を警察は脅迫し、反省文を書かせたり、逮捕しようとするなどした。

その1人、李文亮医師は海外メディアのインタビューに対し、「大事なのは市民に真相を知ってもらうこと。私個人の名誉回復は二の次だ」と語り、言論の自由の大切さを訴えた。しかし、自らも病に倒れ、2月7日死去。身を挺して真実を知らせようとした「英雄」の死に中国国民の多くが涙した。

李文亮医師

武漢の市民ジャーナリスト、方斌(ほうひん)氏は、武漢第五病院で死者がたくさん出ている様子を撮影。SNSに投稿↓したところ、その日のうちに医療関係者を装った警察に連行されそうになり、

その模様をまたSNSに拡散↓。

それを見た市民の間で警察への批判が強まり、事態はいったんは沈静化した。しかし2月10日になり、方斌氏は遂に身柄を拘束された。現在、氏の安否が気遣われており、救出署名も行われている。

参考動画:病院の現状を撮影した武漢市民を拘束 中共公安部の命令(方斌さん救出署名は概要欄に)

北京政府は1月27日、新華社通信や政府の公式発表以外のコロナウィルスについての情報をSNSに流した人間は「社会秩序を乱した」という罪で禁固3年以上7年未満の実刑になると発表。

これ以外のことでも、中国では本当のことを情報発信すると、常に身の危険にさらされる。

 

12.中国共産党の悪辣さ

1月23日の武漢市封鎖を午前2時に発表。共産党幹部はただちに市から脱出。公共交通機関は午前10時にストップ。市民が朝起きて情報を知っても、もう脱出できない。共産党は自分たちだけ助かればいいという考え方が見え見え。

武漢の道路封鎖

動画↑空っぽになった武漢市内のスーパー。人口1100万人の大都市武漢を封鎖して、ウイルス制圧前に餓死者が出ないか懸念される。(親が隔離されて障害のある子どもが餓死した例は1月中に既に出ている)

動画↓2月11日、食糧を買うのに1kmの行列をする武漢市民。

 

13.病院が新たな絶滅収容所に

新型コロナウイルス封じ込めプロジェクトチームのメンバーは公安警察、軍隊、共産党の宣伝部などで、医療関係者は一人もいない。10日間の突貫工事で新しい病院をつくる力があるぞ、というのを宣伝し、中国共産党の威力を見せつけるのが大きな目的。それと、病人の隔離。治療は目的ではない。

新病院

動画↑新しく建設された病院の内部。内側からは鍵が開けられない刑務所のような病室。食料を差し入れる小窓が付いている。

おそらく死なないと出て来られない。重症患者を50~60人ずつ車で運び出し、帰ってこない、という内部告発もある。まさかの「殺処分」か。あるいは重症者のみ既存の病院に移して治療しているのだとしたらいいが。

しきりのまったくない体育館にも患者を収容。称して「集中隔離」。

1000人でトイレはひとつ。しかも中国式に使ったトイレットペーパーを流さず、ごみ箱に捨てる。ウイルスは糞便にも生存している。軽症者も重症化するだろう。

↑武漢に臨時にできた病院、方倉醫院の責任者の言葉「重症者は受け入れない」「ここは病院ではない。ここは隔離施設だ」「何か起きても誰も責任持たないし、我々も責任を負うことはできない」「ここに入ったら中で安心して隔離するだけだ。出ることはできない」「ここには何の医療設備もない」「もっとも重要な点はここに入ったらもう出ないことだ」

中国人はそれがわかっているので、感染しても“病院”に行くことに必死で抵抗する。

逃げようとして高層ビルから落下して死亡した人も。

 

重症患者の死亡を確認せずに火葬しているとの証言もある。患者を遺体袋に入れる際、まだ手足が動いていた、生きていたのにそのまま遺体袋に入れて火葬してしまった、「わたしはこの目で見たのよ」という女性の証言。(タクシーの中?)

共産党に反抗的な人物を「コロナウイルスに感染している」として収容してしまえば、簡単に反体制勢力を封じ込められる。中国国民にとっては新たな脅威の誕生。

↑2月4日、浙江省寧波北侖高速道路の交差点付近。軍によって多数のテントが設置されており、ここに人々が隔離されていると思われる。周囲の堀は逃亡防止のためか。

 

↑2月2日、浙江省温州市を軍が制圧。温州は人口約900万のうち15%がキリスト教徒で、その割合は中国で最大。教会の影響力拡大を懸念する政府が、感染対策を名目に軍を投入した可能性も。

 

13.WHOと中国の世界工作

世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長(左)と握手する中国の習近平国家主席=1月28日、北京(AFP時事)

写真:AFP時事

 

今回WHOが「国際的に懸念される公衆衛生の緊急事態」を宣言するのが非常に遅かった(1月31日)のは、中国の政治的圧力があったから。WHOは1月22~23日の緊急委員会で、緊急事態宣言を行うかどうかを議論したが、中国の代表が強く反対。渡航制限などによる経済的損失を恐れてのこと。WHOテドロス事務局長の出身国はエチオピア。エチオピアは中国の債務の罠にはまってしまい、中国の属国と化している。そのため、テドロス事務局長は、公衆衛生のための科学的議論よりも政治的な配慮を優先させた。

WHOをはじめ、国連とその関連機関は中国が金の力で影響力を及ぼしているため、まったく公平ではない。“国連は中立的な信頼のできる機関”というのは大いなる勘違いであることを肝に銘ずべき。

 

14.物資援助は無意味。するべきことは…

世界から送られたマスクなどの医薬品は、すべて武漢赤十字協会によって中国共産党の国立A1倉庫に保管されていた。一向に必要な場所に届けられないことに業を煮やした内部の人間が映像で告発。

病院用に送られたマスクも共産党や軍が勝手に徴用。転売して金儲けのため?

↑1月30日、雲南省の工商局の役人が、宅急便会社に行ってマスクを没収。でっちあげの理由は「マスク密輸」。

2月11日に中国政府は「個人財産、土地を徴用する緊急法」を発布してそれを合法化(それ以前にもやっていたが)。

東京都は備蓄している10万着の防護服を送ったが、これから都内で必要になることが予想されるのだから、都民のために確保しておくべきだった。

日本がするべき努力は、物資を送ることではなく、中国共産党の崩壊を手助けすること。それ以外に気の毒な中国国民を救う道はないだろう。

↑武漢に住む若者。「海外の人たちにお願いします。助けてください。この動画を拡散し、世論の圧力を形成して中国政府にちゃんと責任を負わせるのです」

 

「人の命をなんとも思わない中国共産党のやり方に激しい憤りを覚えます。
日本がマスクを送っても、お返しに?尖閣諸島へと領海侵入(2/13)し、
日本侵略の意図を隠そうともしないのが中国共産党。
わたしたちの命を守るため、
サルでもわかる「習近平を国賓にしちゃダメなわけ」
もあわせて是非お読みくださいね」

美絵似顔絵イラスト

自然療法家 安田美絵
健康の悩みを食で解決!
マクロビオティック・自然食のサステナ・フード教室は受講生募集中
(ルナ・オーガニック・インスティテュート@品川)
☆通信講座もあります(マクロビオティック・自然食のサステナ・フード通信講座はこちらを